こんにちは、臼井浩二です。

…あなたは、売り込むの好きですか?

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・・・できれば、お客さんに売り込みたくない、、、
嫌われたくない、、、

「売り込まずに売れる方法があるんだったら
 そのやり方、教えてよ」

そんな風に思われたりしませんか?


先日、その【売り込み】に関連するメールをいただいたんで
ここでチョット共有します。
(※僕からのメッセージに返信する形で送られています)




このメールの方の様に
・・・売り込みって、デキればしたくないですよね。

セールスすることなく買ってもらえるんだったら
絶対そうしたい、

そう思われているんじゃないかな、って思います。


ちなみに僕も、売り込むの苦手です。

営業の仕事も経験あるけど、、、
ほんと涙が出るくらい下手だった。

…一体、どうやったら
売り込まずに買ってもらえるのか?

■正社員2名の小さなお店で年商1億3千万円の秘密



約10年前、僕はとある産直店で働いてました。

大阪の千里中央っていう
そこそこ人の集まる場所です。

…ただ、その分、まわりには、

大手百貨店が2店、全国展開スーパー、ディスカウントショップ、、、
など、ライバル店も存在。


一方、僕のお店の販促予算、ほぼゼロ円。

年に2回、周年祭というイベントがあったんで
そこでチラシを撒いていた。

そこで費やす費用だけ。
(といっても、自分たちでやるポスティングね)


でも、ある一定のファンがいてくださった。

わざわざ1時間以上かけて
車で買い物に来てくれるお客さん。

客単価1,200円~1,300円のお店だったけど
1万円近く買って、1人で1日の売上をガツンと上げてくれる人。


販促費ほぼゼロ円、
正社員2名、売場面積30坪の小さなお店だったけど、

お蔭様で、途切れずお客さんが来てくれていた。


じゃあ、そんな小さなお店が、
デパートや全国チェーンスーパーがいる中、生き残れたのは、、、?

その要因は何か?


その1つが、販促物だと僕は思っています。

特に、手書きPOPと手書きのレター。

…勿論、要因はこれだけじゃないけれど
これがなければ、ヤバかった。


だから、僕言えるんです。

小規模店だったら、尚のこと
手書き販促物をやった方がいい

コストがかかるわけでもないから書いた方がいい。
実践しなきゃ、って。

少なくとも、待ちのツールである手書きPOP。
そして、飛び道具のニュースレター。

この2つ。

そして余力があれば、手書きのチラシ。
まずは、手書きPOPとニュースレターでも充分です。


・・・手書きPOPっていうと、

「うちでは使わないんですよ。
 小売じゃないし、、、」みたいに考えている方が必ずいます。

でもね、それってチョット違うんです。

お客さんに商品の価値を伝えるという点でいえば
(サービスも含めて)モノを売るご商売すべてに役立つ考え方。

決して、小売だけのツールじゃないんです。


単なる、客単価を上げるためのツールじゃないし。
購入点数を増やすためだけのツールじゃない。

「オモシローい、このお店。また来たい」
「今度、友だちにも教えてあげよう」
「また来ますね」

って、リピート促進や口コミ紹介を起こすことができるツールです。

だって、手書きPOPをやると、お店にウリ(個性)を生み出せるから。

そして、ここではスペースの関係で詳述できないけど
お客さんと繋がれるコミュニケーションツールでもあるから
モチベーションが変わる。

今の仕事が面白くなるんです。


一旦作り上げれば、仕組みとしてずっと働き続けてくれる。

効率化を求める大型店は導入しない。

コストもかからないし、何のリスクもないんだから
やらないとモッタイないんです。

僕が働いていたような小規模店は、特に。

「…説明すると
 ほとんどの方が買って行かれます」

「ちょっと売れている商品だったら
 なんでも使えるような感じです」



埼玉県で和菓子店を営まれる方から
メールをいただきました。

メール1.png
メール2.png


このメールをくださった方は、
新しい、売れる商品を開発した結果、売上が上がったのではありません。

今ある商品の販売方法を、これまでと変えられただけ。

「売り方」や「伝え方」を変えられたのです。


…以前からPOPやニュースレターを活用されていました。
店頭ボードも使われていた。

月に1回の折込みチラシもされていた。

だけど、思うような成果になかなか繋がっていなかった。

そこで、一緒にやり取りをしながら
今までやられていた販促法を変えてみた。

・月数万円かかっていたニュースレター発行を一旦中止
・折込みチラシもストップ

その代わり、ある事に注力された。

すると、前年対比120%を達成



販促物を使えば、一気に売上を伸ばすことが可能になります。

そして、何度でも繰り返し使える仕組みになるんです。


じゃあ、その販促物で成果を上げるために必要なこと。
それは、

1.結果の検証
2.第3者の存在(シェアし合う機会)
3.行動を継続させる仕組み


この3点です。


販促物を作っても、いきなり成果は上がりません。

「どんな販促物が成果に繋がったのか?」
「POPにどんなことを書いたら、売れるようになったのか?」」

小さな結果でもいいので(良いのも悪いのも含めて)検証していくことで
成果を上げる糸口が見つかります。


また、初めのうちっていうのは
その糸口もほんと小さな変化。

なので、1人で(販促活動を)やっていると、
せっかくの糸口、ヒントに気づけないことが多々出てきます。

そこで、第3者とやりとりする機会が必要。

客観的にみれる人間がいることで
自分では気づかない変化を拾っていける。
(特に、専門家だとなおさら)


あとは、これらのタスクを繰り返し実践できる習慣です。

日々、過ごしていると
モチベーションが上がらないときが必ず出てきます。

せっかく書いた販促物も成果が上がらないときが出てくるから。

…大抵の場合、そこで挫折します。
継続できなくなる。


なので、行動を継続させる仕組みが必要。

そう、ある意味、習慣。

エネルギーをあまり使わなくても
日々、習慣的に、販促活動を行える仕組みです。


「…そうカンタンに言うけどね、
 そこでみんな苦労してるのよ」


そう思われたかもしれません。

でも、大丈夫。
安心してください。

「日々のモチベーションを維持する」こともできるし
「行動を継続する」仕組みもつくれます。

そして、それを日々の習慣に落とし込むことも可能なのです。

その仕組み(習慣)を創れさえすれば
そこから得られる悦びは代えがたいモノになるはずです。


大丈夫。

1人じゃなく、伴走者と二人三脚でやっていくので
どなたでも、継続していけますよ。

一緒に行動していきませんか?
そして喜びを分かち合いませんか?


こんにちは、臼井です。

「一歩を踏み出すそのお手伝いがしたい」
そんな思いで、僕は毎日仕事に取り組んでいます。

そして、その思いを形にした【手書き販促クラブ】という
会員制サポートを行っています。

もしも、ご興味があるようでしたら
この先をお読みください。


チェックボタン.pngPOPやチラシ、ニュースレターに
    何を書いたら良いのか分からない・・・」

チェックボタン.png「店前看板をうまく新規集客につなげたいけど
    どんなことを書けば・・・?」

チェックボタン.png「ニュースレターを発行しているけど 
    いまいち効果を感じられない・・・」

チェックボタン.png「販促物に書いている内容が
    お客さんに響くモノなのか?見て欲しい」

チェックボタン.png「安売りはしたくないんだけど、
    今の価格だとなかなか売れない・・・」

チェックボタン.png「メルマガや本を読んだ時はヤル気になるけれど
    その後が続かない・・・」

これらの事、あなたは一度でも感じたことないですか?


・・・今の現状を変えるために
どんな方でも取組みやすく、成果が出やすい方法。

それが、販促物だと僕は考えています。


ただ、一概に販促物を使うといっても、
実践すれば、たくさんの悩みが出てくると思います。

これらを解消する1番確実で、早い方法は、
「それを実際にやったことのある経験者に聞くこと」です。

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臼井浩二
うすいこうじ

ポップアート研究所代表、コンサルティング業務の他、県のアドバイザー、商工会や農協などで販促物のセミナーを開催
1974年、大阪府茨木市生まれ。どんな仕事に就いても「自分のやりたい事じゃない」と転職すること5回。“自分が探し求める夢は日本にはない“と会社を辞めて海外に在住した事も。挙句の果てには新婚旅行前日に辞表を提出。
 「こんなに美味しい野菜を作っている生産者がいるんですよ!」
段ボールの端を切っては生産者の思いを書いてばかりいた20代。
 「“人”が関わらないモノやサービスは存在しない。その人の思いに触れることによってお客の心は動く」
という独自の信念のもと、当時働いていた売場面積30坪、正社員たった2人の小さなお店で、年商1億3千万円を稼ぐ。アンテナショップ出店を検討する自治体からの視察も殺到。パート募集をすれば「娘を働かせたい」とお客が順番待ち。こんな一風変わったお店での経験が今の仕事の原点となっている。
木の葉表紙.jpg モノやサービスよりも人を伝える販促手法の”手書き販促”サポートを行う。当時の販促法がユニークな販促成功事例として書籍でも紹介される。



手書き販促クラブ2つのメリット


自分でいろいろと調べながらやると
時間も手間もかかる。

しかし、自分の知りたいと思っていることが
いつでも気軽に聞ける環境があれば早く解決できます

そこに時間と労力をかけずに済むことで
他の仕事も前に進みます。


・・・また、自分で一生懸命考えた販促物のメッセージも
本来、伝えたいと思っていることが伝わらない。

思いが強すぎた文章になってしまっている。

そのようなことも、しばしばあります。


そこで、手書き販促クラブでは、

「どうしたら良いのか分からない時に気軽に相談できる」

「自分のつくった販促物が
 第三者には、どう映っているのかを知れる」

この2つの環境を用意しました。

そして、まわりを気にすることなく、
自分に合ったペースで取り組めるように、個別にサポートを行っています。


実際の会員さんの事例
どんな風になれるのか


ちょっとイメージしてもらいたいんですけども、、、

例えば、明日あなたの家に友達がやって来るとします。

っで、その時に出すお菓子を買っておかなきゃ、、、
そう思って、近所のお菓子屋さんに買いに行く。


…普通、だいたいお店って、どこも同じ感じじゃないですか。
店内の雰囲気とか、店員さんの接客とかも。

よっぽどこだわっているっていうお店や、超人気店の場合をのぞいてね。

だいたい同じような感じ、雰囲気。
だから、お客側のこっちも、そこは特に期待せずにお店に行くじゃないですか。


でもね、今からご紹介する【手書き販促クラブ】2.jpg人柄が伝わってくる店頭ボード
会員Uさんのお店はちょっと違う。

まず、店頭。

お店の入り口に、Uさん手書きの看板(ボード)が
置いてある。
そして、Uさんの人柄が伝わってくるメッセージが
書かれている。


・・・で、次、店内。

お店の中に入ってみると、、、

売場と一緒にUさんの手書きPOPが自然と目に入る。
商品ほぼすべてにUさんの手書きPOPが添えられている。

しかも、

「これはさっぱりしていて美味しいです」1.jpgお店中に手書きPOPが並んでる

っていう単なるセールスメッセージや
商品特徴が書かれているんじゃない。

その商品に対するUさんの思いが伝わってくる
個人メッセージ。

それが、1つの商品とか
売り込み商品だけじゃないですからね。
色んな商品についている。

そりゃあ、オモシロいだろうなぁ、って思います。
3.jpg一つひとつのメッセージから店長さんの思いや人柄が感じられる

単に、「この商品買おう!」
っていう気持ちになるだけじゃなくて

「また、来よう」とか、
「今度、友達に教えてあげよう」ってなる。


・・・いつも言っているんですけど
手書きPOPはお店にウリを生み出します。

単なる、客単価を上げるためのツールじゃないです。
購入点数を増やすためだけのツールじゃないです。

「オモシローい、このお店。また来たい」
「今度、友だちにも教えてあげよう」
「また来ますね」

リピート促進や口コミ紹介まで起こせるツールです。

手書きPOPをつくることで、お客さんの記憶に残るお店になれるんです。

人に教えたくなるお店になれるんです。
また、行きたくなるお店になれるんです。

会員さんが日々されていること


先程、事例をご紹介した会員Uさんが
実際に、やられていること。

【手書き販促クラブ】のメンバーになると
「どんな事ができるのか?」についてお伝えします。

基本となるのは、

週イチ添削&報告FAX
メールでの質問に対するサポート
月イチ電話(スカイプ)相談


あなたがご商売の中で活用されている
または、これから作りたいと思っている販促物(案でも結構です)

チラシ、POP、ニュースレター、DM、ハガキなど
もしくは報告(目標と行うこと)を、


(1)今週1週間の目標と行うことをFAXでお送りいただく
↓  (任意だけど、やると成果が上がりやすい)

(2)こちらから返信

(3)販促物や行動に活かしていただく

(4)先週1週間の振り返りと今週の目標・行動をFAX

(5)随時、メールでの質問
   電話(スカイプ)相談を月1回

この(1)~(4)の流れを、毎週繰り返していただき
随時、必要に応じて(5)を行っていただきます。


では、1つずつ詳しく説明していきます。


週イチ手書き添削FAX

「あなたはご自身が書いた販促物を
 誰かにチェックしてもらったり、添削してもらいたい
 と思ったことはありませんか?」


【手書き販促クラブ】のメンバーになれば
あなたの作った販促物を毎週、添削します。

週に一度、書かれた販促物をFAXでお送りください
(メールでお送りいただいても大丈夫です)


中には、何を質問すればいいのか分からない・・・
見てもらう販促物がない・・・
ということもあると思います。

そんな場合は、今週の目標やお店の動き、実践されることをお送りください。

こちらで手書き添削(アドバイス)させていただきます。

実際に毎週やりとりされている会員さんお一人の
添削FAXをご紹介いたします。


tensaku.jpg
tensaku_0001.jpg
tensaku_0002.jpg

販促物については、メールでお送りいただいても
結構です。

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1人で販促物をつくっていると、意外と長続きできなかったりします。

それはどうしてか・・・?というと、

お客さんからの反響がなかった時に、
どこを、どう修正すればいいのかも分からないし
何よりも気持ちが萎えてしまうから

思考も堂々めぐりになって、次第に行動しなくなります。


それに人間って、現状を変えるのが苦手ですからね。

今までやっていたことを繰り返します。

それで、成果が出ていたのであれば良いのですが、
そうでなかったとしたら・・・得られる結果は同じです。


しかしそこを、二人三脚しながら客観的にみていくことで
次の行動に繋げることが繰り返しできるようになります。


メールでの質問

常にあなたからの質問を受け付けています。

「販促物を作る上での分からないこと」
「作った販促物の効果的な活用の仕方」
「●●の商品を販売するための効果的な販促法」など

販促物を作っていると、色々と聞きたいことも出てくると思います。

そのような時はいつでも、お気軽にご相談くださいね。

個別でメールにご対応しますので
まわりを気にすることなく、自分のペースで行えます。


月1回スカイプ(電話)相談

メールなど、文章だけでは伝えきれないご相談もあると思います。

直接、話しをすることで解決できることって
たくさんありますしね。

また、意見や解決策をその場で聞けると、スピーディに対応可能になります。

※電話でのご相談も対応しています。
 (その際は、通話料のご負担をいただいています)

会員さんから聞いた入会のメリット


【手書き販促クラブ】に入会続しける理由を
会員さんに聞いてみました。

(ちなみにこの方は、先程ご紹介したお菓子店の女性店長さんです)


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会員だけが手にできる特典

1、無料スカイプ相談60分(32,400円相当)

  直接、お話しをすることにより
  新しいアイデアが生まれ、方向性が明確になります。

  また成果を上げるスピードも加速します。

  通常、1時間32,400円で行っているサービスを
  無料で1回ご利用いただけます。


2、動画教材「手書き販促の成果を上げる販促事例集」
  (12,800円相当)

  実際の販促物を事例に取り上げながら
  販売に繋がる販促物の秘訣を学んでいただきます。

  効率よく成果を上げていく方法の1つに事例を学ぶことが挙げられます。

  他業種、他の方の販促事例を通じて
  あなたのご商売の参考にしてみてください。
  (音声付き動画教材になっていますので、ダウンロードURLをお届けします)


3.『手書き販促つうしん』小冊子(非売品)

  手書き販促の実践事例や活用法などを詰め込んだnewsletter.pngブログやメルマガではお伝えしきれていない情報が盛りだくさん
  『手書き販促つうしん』を毎月発行しています。

  入会後の送付に加え
  過去に発行してきました半年分(6号分)を
  お届けします。

  手書き販促の活用法を知るのはもちろんこと、
  ご自身のニュースレター発行の
  参考にもなるでしょう。


以上、4万5,200円相当の特典が手に入ります。


さて、1番気になる肝心の価格です。

自戒も込めて書きますが、
毎月、毎月、行動し続けるのって、大変です。

でも、実践し続けた先にこそ、
苦労や辛い体験を忘れさせてくれる、楽しい、明るい未来が待っている

そう思います。


少しずつでOKです。

「週に手書きPOPを3枚書く」というような目標でも
まずは、いいんです。

小さな行動を、継続的に、です。

継続的に行えば、必ず結果は変わってきます。

その結果を得ていただくためにも、
継続的に学び続けることに負担のない価格を設定いたしました。

内    容  スカイプW 会員 スカイプ  会員 メール・FAX会員

週イチ

手書き添削FAX

コレこそが成果を上げるマル秘の仕組み。週に1回FAXでお送りいただいた販促物を添削いたします。

 個別メール相談 

FAXで聞けないことをメールのやり取りにより、お受けします。

 スカイプ(電話)相談

スカイプ(電話)相談を活用することで、今後の方向性やアイデアなどの気づきが、よりスピーディに得られます。 60分×1回/月 45分×1回/月 15分×1回/月
(スカイプ指定日) 

代行製作
 
手書きPOPの代行製作を行います。 2商品 - -
 参 加 料(月額)  81,000円 27,000円 16,200円

※メール・FAX会員のスカイプ(電話)相談は、毎月指定のスカイプ日の中から
ご都合の合う日時をご予約いただきます。





経営者でなくても大丈夫

 「お店を経営しているのでなくて店長なのだけど
  私でも参加しても良いの?」

 「販促物の知識なんて全然ないんだけど・・・
  エラそうに言われない?」

 大丈夫ですからね、まったく気にしないでくださいね。

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 会員さんの多くは、販促に関しても真っ新な状態で
 「一緒にイチから学んでいきたい」
 と、思われている方が多いのもこのクラブの特徴です。

 経営者、店主さんはもちろん
 現場で頑張る店長さん、スタッフさんも会員になられています。


1ヶ月での退会も可能です

 入会してみたものの、気に入らないということであれば
 1ヶ月での退会も可能です。

 お申込み日から30日以内にその旨をメールにてご連絡をいただければ
 初月の月会費しか料金はかかりません。


途中解約できます

 もしも、何らかの事情で退会したいとお感じになった場合
 いつでも退会可能です。

 毎月、単月契約です。



最後に少しだけ、、、


もしも、あなたが地方でご商売、
もしくは地域密着のご商売をされているのであれば、
ぜひ、聞いていただきたい話です。


文中でも書きましたが、
僕は以前、大阪の産直店で働いていました。

地元のお客さん中心の地域密着店。

そして現在は、高知県に住んで地元の方と一緒に仕事をしています。
いわゆる地方での商売です。

・「地域密着のお店」
・「地方でのご商売」

この2つを経験して感じること。それは、

「お客さんとの関係生が何よりも肝だ」
ということです。


…ただ、よく今、色んな専門家の方が、
「これからのビジネスは、関係性」
と言っていますけど

実際に体験してみないと分からない。

地方に住んで、仕事しないと分からない現状が
たくさんあります。


大阪から移り住んで感じる
インパクトの大きいことの1つなのですが、

地方の方々は、人との繋がりを思いっきり重視します。

特に、仕事が絡む場合はそう。

リアル(対面)の人間的繋がり持っていなかったら
商売、なかなか大変です。


…もちろん、インターネットを使いこなして
うまくご商売される方もいらっしゃいます。

でもね、やっぱり、
「人との繋がり(対面の関係性)」
ココが生命線。

ネットも大事だけど、何より対面の繋がりです。


っで、ここからが大事な部分、本題。

特に、地方でご商売されていらっしゃれば、
尚更聞いていただきたいんですが、

「商品を勧める前に、自分のことを売ること」

ここを徹底していただきたい。


地方で対面のご商売をされていたら
顔見知りのお客さん多いはず。

名前まで知らないまでも、顔を見れば、

「あぁ、いつも来てくれる人だ。 
 あれをいつも買ってくれる人だ。」

とか、何となく分かる方多いでしょう?


そんな状況だからこそ、
自分のことを知ってもらわないと、、、なんです。


自分のことを知ってもらっていない状態でいくら、
「この商品、イイですよ!オススメですよ!」
と言っても、お客さん聞いてくれないです。

耳に入らない。
心に響かない。

信じてくれないです。


人間、知らない人の話は信じません。
耳を傾けません。

だけど、その人のことを知っている、

関係性のある人からの情報には耳を傾けます。


何かオススメする前に、
自分のことを、どれだけ知ってもらえているか?

ここが最大の肝になってきますよ。


・・・っと、まぁ、最後にアツく語ってしまいましたが^^;

毎日過ごしていると、いろんなことがあると思います。

ただ、そんなことがあっても
楽しいと思えるように、頑張って乗り越えていきましょう。

僕の持っているもの、できることなら何でも使って
全力であなたの応援をしたいと思っています。
図1.jpg

長くなりました。
最後までお読み下さり、本当にありがとうございます。

あなたの成功を応援しています。