まずは、こちらをご覧ください。
以前、新大阪で行ったセミナー受講者さんのご感想(の一部)です。

 

 

こんなツールがあったんですね!
美容室(彌勒覚さん)

 

本日は臼井先生、ありがとうございました。
店販売るのは今でも大嫌いな私です。でも「手書きPOP」こんなツールがあったんですね!明日からまた新たな気持ちでPOPに力を入れて行きます。

 

「手書きPOP」の重要性、、、1番は”人”とのかかわりなんですネ!

 

 

今までの考えがくつがえされた
メガネ店(井手等さん)

 

POPは短い言葉で書くものだという、今までの考えをくつがえされるセミナーでした。
自分の内面を伝えれば、長文でも充分伝わることを感じました。
明日から早速実践していきたいと思います。
ありがとうございました。

 


どうにかお店をしたいと思い
養鶏業(桑山直希さん)

 

本当に一期一会に感謝です。
どうにかお店をしたいという思いで、手書きPOPと検索すると、臼井さんにたどりつきました。
POPを通して、お客様とまたいろいろな話しができて、卵の知識を再度確認していただければ、と思っています。
本日はありがとうございます。これからもよろしくです。

 

 

実は、この時のセミナーに参加された方に手書きPOPを活用し、
(商品単品の)売上を何十倍にも上げている方がいます。

 

1年間で5個か6個しか売れなかった3,000円の商品が手書きPOPを書くことで、1ヶ月間に58個売れました。

…この方は、何か特別なことを
POPに書いたのでしょうか?
…特別なアイデアマンなのでしょうか?

それとも、たまたまの偶然!?
あなたは、どう思いますか?

 

…その真相を今からお伝えします。

 

こんにちは、臼井です。
今って、随分、手書きPOPが注目されるようになりました。
本もたくさん出ているし、専門家の方もたくさんいます。

 

そして、実践されるお店も増えてきた。
すごく実感します。
・・・でもね、思うんです。

 

「手書きPOPって、誤解されているんじゃない?」
「結構、間違って伝わっているんじゃない?」って。

 

っで、同時に、

やり方次第で、まだまだ成果は上がる

そう思うんです。

 

 

こちらは、メルマガ読者の方からいただいたメッセージです。

 

実は、この方も以前(別の機会に)大阪で行った手書きPOPセミナーに参加されたことがある方なんです。関西で治療院を経営されている女性です。 

 

…POPで成果を上げる人、
なかなか成果が上がらない人、
違いは、一体何なのか?

 

ズバリ、その答えは、今からお伝えする話に凝縮されています。

 

…もしかすると、あなたも心当たりがあるかもしれません。
「手書きPOPをやってみよう」と思っている。もしくは、「既に実践している」。その時に感じる悩み。
そこには、ある共通点があるのです。

 

 

手書きPOPに関する悩み、大抵がこれら3つに該当します。
POPについて相談に来られる8割以上の方が、上記の悩みを抱えています。言ってみれば、キャッチコピーや言葉に関する悩みです。

 

…どうでしょう、あなたはそうでもないですか?
上記の悩み、感じたことないですか?

ここから脱しないと成果は上がらない、、、

誤解を恐れず言うと、、、
手書きPOPで成果を上げるために必要なのは、キャッチコピーや言葉がけ。ココじゃない。ここに固執している限り、成果は上がりません。

 

…もし仮に、何らかの形で商品が売れたとしても、それは決して、継続して得られる成果ではありません。マグレ当たり。ビギナーズラックかもしれないし、たまたま売れただけ、、、になる可能性が高いです。

 

次も同じ成果を上げられるか?っていうと、かなり疑問です。

そもそも、POPっていうのは、
言葉で、成果を上げるモノじゃない

「…目を引くキャッチコピーでお客の足を止めて、購入してもらう」

 

もちろん、お客さまの興味を引くためには欠かせない部分です。
でもね、キャッチコピーや言葉がけは、あくまでもパーツの1つ。クローズアップされることが多いけど、ここだけじゃない。そこを先行させない、っていうことなんです。

もしも、
手書きPOPで成果を上げたいのなら、、、

もっと本質の部分を学んだ方がいい。キャッチコピーや言葉がけにこだわるのは、その後でいい。
僕は、そうお勧めします。

 

本質を身につければ、
「キャッチコピーがどうの、、、」
「目を引く言葉って、何だろう、、、」
こんなことは気にならなくなる。

 

キャッチコピーが思い浮かばないから、 POPが書けない、、、
前へ進めない、、、 こんな悩みもなくなります。

 

キャッチコピーや文章の体裁に注力しなくても、 あなたが書いたPOPは読まれるようになります。 驚くくらいに、立ち止まって読まれます。 そして、高い確率で購入につながります。

 

…そして、そう、コレっていうのは

チラシやDMにも共通してくる話で、

本質の部分を掴めれば、心を動かす販促物がどんどん書けるようになり、成果をどんどん量産できるようになるでしょう。

 

…じゃあ、その本質って、何?
どうすれば、身につくの?

 

ズバリ、手書きPOPの本質を掴んで、
成果に繋がる手書きPOPが何枚でも書けるようになる。
そんな 方法をお伝えします。

 

手書きPOPを実践していくうえで、抑えておくべき根っこの部分を掴んでいただきます。

 

冒頭からお話ししてきたように、 手書きPOPというと、 キャッチコピーなどの言葉がけに目がいきがちです。 しかし、成果を上げるために抑えるべきポイントは、 そこだけではありません。

もっともっと大事な肝の部分が存在します。

多くのお店は、派手な部分にばかりに目がいっています。分かっているようで、まだまだ実践できていない。ごっそり抜けて落ちています。

 

もしも、本気で手書きPOPで成果を上げたいのなら、押さえておいた方がイイ。
実践すれば、成果は上がる。多くのお店が軽視し、実践していないポイントを実践できるように。

 

きっちり成果を上げるようになっていただきます。

 


(※当講座は、オンライン講座です。DVDは付属されていません)

 

実際に、東京と大阪で行ったセミナーで、その方法をお伝えいたしました。
そして今回は講座という形で、あなたにも学んでいただけます。

 

 

 

 

今回あなたが学べるのは、手書きPOPの基本の内容です。 いわば、手書きPOPの入門編です。

 

上記にも書いたように、 これから手書きPOPを実践しようと思っている方、 実践しているけど成果がイマイチ出ない方。 もう一度、基本を学びたい方向けの内容です。

 

ただし、勘違いしないでくださいね。 ”基本を伝える”というと、 「なーんだ、私(オレ)には関係ないや。
 もっと売上に繋がるノウハウを聞きたいや」なんて思われるかもしれないです。
しかし、ハッキリと断言します。

 

今回のセミナーでお伝えすることを しっかりと実践していただくだけでも、成果は上がります。
売上に繋がるPOPが書けるようになります。 ここを抑えずして、 手書きPOPで成果はなかなか上がらない。 僕が自信をもって言えるポイントばかりをお伝えします。

 

学んだことを実践していけば、 下記のことが実現します。

 

 

 

メルマガやブログでお伝えしている、 手書きPOPで成果を上げるのに踏むべき、【手書きPOP実践5ステップ】に沿って学んでいただきます。

 

実はこのセミナー、冒頭で少しお話ししたように東京と大阪で 開催しました。
セミナー終了後、参加者の方にいただいたご感想を一部ご紹介すると、、、

 


また一から基本を大切に
和洋菓子販売(梅原礼子さん)

 

基本的な事をきちんと実践出来てるかそうでないか、明確になりました。POPの書き方などまた一から基本を大切に書いていきたいです。

 

加藤さんのセミナーは家に帰ってじっくり考えて、これからの成果につなげていけたらなと思いました。臼井さん、加藤さんありがとうございました。

 

 

絵がうまく書けないから…
塗装業(江田希さん)

 

本日はありがとうございました。
POPは、絵がうまくかけないから、何を書いたらいいのかが分からなくて全くすすみませんでしたが、まずは身内に説明するということをやり、そのまま文章を作ってみたいと思います。
単価UPについても、普段、扱う金額が高いため、安く安くと思いがちでしたが、お客様は”購入したい”を前提に、金額に対しての説明をもっと明確にできるように、社内で話し合い、発信していこうと思います。ありがとうございました。

 


ウリに合わせたレイアウトが学べた 
食品製造(男性)

 

手書きPOPのポイントや客層、売りに合わせたレイアウト等が学べ、とても参考になりました。

 

後半の単価アップのパートも、確かに言われてみれば当たり前の事ですが、基本に立ち返ることのできるお話を聞けました。本日はありがとうございました。

 

 


共感者を増やすことがPOPの目的 
ネットショップ(女性)

 

発信する自分に共感してくれる、そういう人を増やすことがPOPの目的かと思いました。

 

商品のメリットや特性のみではなく、どう感じたのか?伝えてくれる人は何を思っているのか?がお客さんの知りたいところでもあるのだとわかりました。ありがとうございました!

 

講座のなかでは、実際にPOPを書いてもらうワークを行いながら、普段、メルマガやブログではお話しきれていない部分を掴んでいただきます。

 

 

 

大阪で開催したセミナーの模様をオンライン動画講座にまとめています。

 

講座1では、、、
手書きPOPを活用し、「いかにお客さんに気持ちよく買ってもらえるか?」 を実現させる方法を身に付けます。
具体的には、以下の6つのステップから構成されています。

 

 

 

 

今ココに挙げた部分は、基本的な部分ですが、実はここをきっちり抑えるだけでも成果につながります。

 

「…砂の上に家を築くのか?」
「…岩塊の上に家を築くのか?」

 

得られる成果は、大きな違いとなって表れるでしょう。

 

また、メッセージの伝え方の部分についても取り組んでいただきます。
例えば、

 

 

一つひとつのテーマに沿って一緒に取り組みながら、疑問をなくしていきます。

 

…さらに、あなたが得られるのは
コレだけではありません。

今回は、手書きPOPにプラスして売上を上げる、もう1つの実践法も身に付けられます。

 

…今これを読んでくださっている、勉強熱心なあなたなら一度は聞かれたことがあるんじゃないでしょうか?売上っていうのは、

 

【顧客数(新規)】× 【来店頻度(リピート)】×【客単価】

 

こんな公式で成り立っているんだよ、という話。
本で書かれていたり、よく専門家の方が話していたりすると思うんです(初耳でも全然大丈夫)。

 

でね、実はここがポイントなのですが、
「この3つの要素(新規客数、リピート率、客単価)の中で、最も伸ばしやすいのは何か?」
というと、実は【客単価】なのです。

 

ココが1番、数字に変化をつけていきやすい伸ばしていきやすい部分。しかも、成果にも比較的早くつながります。
…ただしかし、新規集客やリピート率UPに意識を向けるお店が多い中、顧客の単価UPに注力されているお店は意外と少ない、それが現状です。 だからこそ、そこにチャンスが眠っているのです。まだまだ伸ばしていける余地があるのです。

客単価を上げる=売り込まなきゃイケない
は誤った先入観

さらに、顧客単価を上げるっていうと、
「今、来店されているお客さんに売り込みをしなきゃイケない、、、」
そう連想される方って多いのですが、実はそれって、ちょっとした勘違いです。

 

なにも売り込むことだけが、顧客単価を上げる方法ではありません。

 

某ファーストフード店のように、
「ご一緒にポテトはいかがですか?」
と、他の商品を勧める以外にも、実は方法はあるのです。顧客単価を上げるやり方って、もっとたくさんある。

 

…では、売り込みをすることなく、今来店されているお客さんにさらに購入してもらうためには
どうすればいいのか?

 

今回の教材では、その秘密も掴んでいただけます。

 

 

 

 


今回、これらの顧客単価UPの方法をこちらの先生から学ぶことができます。
サロン・治療院を専門に集客コンサルティングをされている、
僕の友人でもある 加藤孝先生です。

 

加藤先生には、講座2でそのノウハウをお伝えいただきます。

 

 

 

もしかすると、今思われたかもしれません。
「えっ!?どうしてサロン・治療院専門の先生が、私たちに、、、?」
「その先生が、お店の顧客単価UPの話?」って。

 

実は、その理由はこうなんです。

 

サロンや治療院というと色んな見方がありますが、お客(患者)さまとの関係性が、ものすごく大事なお仕事です。人に接するサービスを提供されている分、僕たちモノを売る店舗系のご商売よりもお客さまとの距離感が圧倒的に近い。ある意味、患者さんへのアプローチが最大の肝、そういっても過言じゃないと思うんです。

 

例えば、治療院の先生からの問診1つで、
「その患者さんがまた次回、来院してくれるのか?」
それとも、「もう2度と来なくなるか?」
大きな分岐になるといっても、言い過ぎじゃない。それくらい、お客さまへの接し方が重要なお仕事です。

 

そして今回、顧客単価UPのノウハウをお伝えくださる加藤先生は、その業界の専門家。サロンや治療院を経営される先生へのサポートが、専門の方です(加藤先生ご自身もサロン、整体院経営のご経験をお持ちです)。

僕たちが学べることは有り余るほどあります。

事実、加藤さんは治療院のほかにも、2年間売上がほぼ0だった主婦のネットショップを1年間で月商70万まで育てるなど、サロンや治療院で行っているマーケティングをそのまま他の分野にアレンジし、独自の売上アップ手法を構築されています。

 

 異業種で成果を出されているノウハウを自業種に導入する。成果を上げる鉄則です。
ぜひ、今回のチャンスを逃してもらいたくない、そう思っています。

【手書きPOP】×【顧客アプローチ】

基本、どちらもストレスのかかる売り込みを必要としない手法。しかも、明日からでもお店の現場で実践できる超実践法です。

 

手書きPOPをマスターして、さらに顧客単価を上げるためのお客さまへのアプローチ法も手にできる。それらをすべて身につけられる講座です。

 

 

 

 

今回の講座は、お申込み(決済)後すぐにご覧いただけるオンライン動画講座です。

 

パソコンでご覧になるのは勿論、タブレットやスマホで閲覧いただけます。

 

夜、テレビを見ていた、ちょっとしたスキマ時間を有効に活用する。
日々の積み重ねで大きな差が生まれると思っています。

 

 

今回の講座では、冒頭から繰り返しお伝えしている、あなたに共感するお客さんを増やしながら、

 

「いかに、お客さんに気持ちよく買ってもらえるか?」
「いかに、気持ちよく商品を売ることができるか?」

 

この2点を実現する方法を学ぶことできます。

 

(オンライン動画講座:講座時間約141分)

 

クレジットカード決済・銀行振込の2つの決済方法を選択いただけます

 

 

 

 

※以前、ご提供していた講座は、DVD付き(19800円)でした。そのためご感想のなかに「DVD…」の言葉がでてきます。
現在、受付中の講座はオンライン動画講座です。(DVDは届きませんので、誤解のないようお伝えいたします)

 

 


 

臼井さんと手書きPOPを知って、丸一年がすぎました。
私のいい所は、思いたったらすぐ行動なので、DVDをお願いし、すぐ実践してみました。

 

今回のDVDで”知っていることと、実践とは違う”とおっしゃっていましたがその通りだと思います。何でもやってみることです。私もPOP、チラシ、ニュースレターと一年間で挑戦してみました。
すると、POPで、”お客様から質問していただけるようになり”、チラシで”お店の雰囲気がよくわかりました”と。ニュースレターにおいては、お客様から”距離が近くなったみたい”、”これ楽しみにしてる”とおっしゃっていただけます。

 

加藤さんの話しのカウンセリングをしっかり、商品をすすめる時のしっかりとした説明でお客様にレールをひく。これと手書きPOPなどを組み合わせるといいと思う。

 

 

 

ウチの野菜を買ってもらう事で、どうゆう「未来」になるか?
(加藤さんの話)新鮮とか無農薬を唄うのは当然の事ですが、それを食べる事で(食べ続ける事)「健康」でいられる。そこもアピールしていきたいと思いました。
野菜なので言わずとも健康は意識されるかもしれませんが、そこを形にして示すか示さないかは大きい様な気がします。

 

また、@生涯価値(LTV)、長い目で観たお客さんにとっての価値を考える事
A自己表現的価値、ウチの野菜を買いたいというお客さんを増やす事(ファンをつくる)意識してやっていこうと思います。→おいしい野菜が沢山ある中で、選んでもらうには、品質のよさプラス、生産者の価値・魅力が必要だと言うことよく分かりました。

 

農家もただつくってるだけでは売れない時代になってると思います。大変、勉強になりました。
実際にセミナーに参加した方が頭に入ると思いますがDVDでも繰り返し観て、落とし込む事は充分できると思います。農業の様に、なかなかその場を離れるのが難しい私みたいな仕事の場合にはDVDは重宝します。(繰り返し観れますし)

 

 

 


お客様の様子を見るのが楽しみ
美容室(K・Fさん 女性)

 

手書きポップ楽しかったです。さっそく明日から実践します。お客様の様子を見るのが楽しみです。ありがとうございました。

 

料金アップは、勉強になりました(もちろん他もです)。反省しながら、明日からやります。ありがとうございました。

 

 

POP作りにも戦略的な方法が
販売(畑菜穂さん)

 

本日はすてきなセミナーをご用意いただきありがとうございます。
私はケータイショップで勤めていますが、POP作りなどにも戦略的な方法がたくさんあることを学べて、視界が広がりました。
特に地域密着型の店舗を目指してますので、今回学んだPOPの書き手を伝えることや、想いや感情を伝えることを取り入れていきます。
店舗運営も、売上の良い店舗、低迷している店舗もあります。単価UPのために価値を伝えていきます!本日はありがとうございました!!

 

 

人に伝わる事がわかりました
飲食店(T・Iさん 男性)

 

物を売るというよりも人を売り込む方が、人に伝わる事がわかりました。

 

一言付け加える事で大きな変化がある事や、POPでの伝え方が大変勉強になりました。

 

 


早速取り入れてみます
整骨院(小澤邦博さん)

 

臼井さんのセミナーでの院内POPは早速取り入れてみようと思います。今までハガキもPCで作って味気ないと思っていたので、水筆ペンで書いてみようと思います。

 

加藤さんのセミナーは、すべてをやろうとするとアップアップになってしまうので、まずできることから1つずつやってみようと思います。

 

 


早速仕事で提案したい
整骨院(女性)

 

本日は加藤さん、臼井さん、ありがとうございました。
POPは書いた事があまり経験がなく、難しく感じていましたが、筆のPOPを書いている時、とても楽しく、また手書きだから同じ文字は書けないし、そんな所に良さを感じました。早速明日、仕事で筆ペンは提案したいと思いました。

 

加藤さんのお話では、売上は単価で上がるということに今回初めて知ることができよかったです。患者さんへの気遣い、思いやりが1番ですが、売上も上がるよう今回のことを活かし、明日からまたがんばりたいです。

 

本日は価値がありました
清掃・家事代行業(藤井美津子さん)

 

◎臼井先生のセミナー
POPの実習は楽しいひとときでした。水筆ペンと顔彩の存在を知っただけでも、本日は価値がありました。
カッコつけて描いていたから、ぜんぜん反応のないチラシだったことが分かりました。

 

◎加藤先生のセミナー
むずかしい説明がなくて、わかりやすいコトバで納得できました。「あたりまえのことを、あたりまえにやって行く」につきますね。今、ターゲットを富裕層に移している最中なので、参考になりました。
※私もセミナー講座をやっています。進行のやり方、口調等、勉強になりました。

 

 

 

お勧めした商品が売れる。これって、最高の悦びだと思うんです。

 

「自分の話を信じてくれた、、、」
「自分が良いと思っている価値観に共感してくれた、、、」

 

ある意味、自信につながってくる。自分のことを信頼してくれたんだ、って。

 

…僕はそうでした。

 

産直店で働いていた時に書いていたPOP。その書いた、自分がオススメした商品が売れる。
時には、そのPOPを書いた商品のことをお客さんが聞いてくる。っで、説明すると、買ってくれる。
次第に、お客さんとやり取りをするのが僕の楽しみになっていきました。

 

それに伴い、仕事に誇りを持つようになり、、、自分自身への自信につながっていきました、、、。

 

僕の今の土台です。
手書きPOPを通じて、お客さんとコミュニケーションする。そして、共感してもらう。仕事の愉しさを感じるキッカケをつくってくれるツールだと思っています。

 

あなたにも同じような気持ちを味わっていただけると嬉しいな。そう思って、今回もお伝えさせていただきました。
最後まで僕の話にお付き合いくださり、ありがとうございますね。