もしもあなたが、もっとうまく自己表現をしたい。
自分の商品の事をもっとお客さまに知って欲しい。

だけど、その方法が解らなくてお困りであれば、ぜひこの手紙を最後まで読んでみて下さい。

上司や同僚、お客さまとの人間関係の構築のヒントが掴めるのではと思います。


「長居をするお客さまに対してどうすれば良いのでしょうか
19席の小さなカフェです。
最近、仕事道具を一式抱えて、電話を10件以上かけまくる人。
書き物をして4時間くらい居座る人。
そんな方々にどう対処すれば良いのか分かりません…」

「既存のお客さまに紹介を促したいと思っています。
だけど、その伝え方が解りません。
どう伝えれば、新規のお客さまを紹介してもらえるのでしょうか?」

業種を問わず、『コミュニケーション』に関わるご相談を頂く機会が増加しています。

こうしたお話をお伺いする中で、ある1つの疑問が頭に浮かびました。

それは、


という事です。

飲食店に食べ物を無断で持ちこむ『ルール無用』のお客さま。
常連さんだけに、どう伝えれば良いのか分からない…。

部下が何度も同じミスを繰り返すので注意したら、
「そんな注意の仕方はないだろう」
逆に周囲から反発を受けた…。

さらに職場だけに限らず、ご家庭にまで話は広がります。

仕事に子育て、家事…時間のやり繰りをする毎日なのに、全く気遣ってくれる素振りも見せず、スマホでずっとYoutubeを見ている旦那さま…。

職場、プライベートにおける日々の悩み、
その多くは、コミュニケーションが原因となっているように感じます。

逆にいえば、


そんな気がしています。

私事ですが、仕事柄、人と接する機会が多いです。
人前でセミナーや研修をさせて頂く機会もあります。

すると顕著に実感できるのが、たった一つの『伝え方』の違いで受講者さんの態度が180度一変する事です。

それまで全く興味なさそうだった受講者さんが、たった一つアプローチをしただけで、こちらの話を頷きながら熱心にメモをとってくれるようになる。

例えば、机の前で腕を組んで、椅子の背もたれにドカッと寄りかかって話を聴く受講者さん。

初めの頃はそんな興味無さそう態度をする受講者さんを見つけると、正直かなり動揺していました。話をしながら、

「俺の話って、面白くないんやろうか?」

かなり焦りながらセミナーをしていた事もあります。

しかし、経験を経るにつれ、

「どんな伝え方をすれば、受講者さんは興味を持ってくれるのか?」
「どんなコミュニケーションをとれば、こちらの話を熱心に聴いてくれるのか?」

受講者さんとの距離感の掴み方が何となく把握できるようになりました。

勿論、伝えるネタの良し悪しも影響するのですが、それより『いかに受講生さんと効果的なコミュニケーションをとるか?』ここの比重が大きいと感じています。

ある法則に従いコミュニケーションをとれば、ほぼ9割近くの方々に興味を持ってもらえる。そんな事が実感として掴めています。


私たち日本人は、自己表現が苦手。
コミュニケーションを取る事に慣れていない。
そんな風に思いませんか?

自己表現であったり、自分を売り込む事に抵抗を感じる。
或いは、自社商品をお勧めする事に対して不安を感じる。

「変なお勧めの仕方をすれば、押し売りと勘違いされるんじゃないか?」

ある種の恐怖を抱いてしまいがちです。

もしあなたが、そうだとしても何ら問題はありません。私自身もそうでしたし、それはある意味仕方がない事でもあります。

私たちがコミュニケーションを苦手とするのは、2つの理由があると考えています。


少し思い出して頂きたいのですが、小学校や中学の授業で『コミュニケーション』について勉強した記憶がありますか?

自分をうまく『アピールする』方法であったり、「どんな話し方をすれば相手は喜んでれくるのか?」「どんな伝え方をすれば、相手の心に響くのか?」

そんな授業を受けた憶えがありますか?

私たちが習う国語の授業の大半は、漢字を憶えたり文章の読み取り問題です。
決まった例文があり、それを読んで見合った選択肢を選ぶ学習です。

単なる私のド忘れかもしれませんが、自分をPRする方法を学んだ記憶はありません。

さらにもう1つの、理由。 それは、


という日本人独特の考え方です。

私たちは子どもの頃から『控え目』でいるよう躾(しつけ)を受けた方が多いと思います。

お菓子一つをみんなで分けるときも、「相手の人が選んでから、あなたが選びなさい」一歩引いて控え目になるよう、私も母親から教わりました。

3.11の大震災でも日本人特有の『謙虚さ』が話題になりました。

信号が壊れて道路が混乱する中、車を運転されるドライバーの方々はまず先に相手に道を譲る。自分はその後に車を走らせる。

噂を耳にしただけでその真相を確かめていませんが、そんな話を聴き「日本人で良かったな」と感じたのも事実です。

ただしかし、仕事や商売においては別問題のような気がします。

「傲慢になれ!」と言いたいわけではないのですが、自社商品を売る。
職場において、自分の意見を上司や同僚に伝える。

このときに、先ほど言った日本人特有の『控え目』=『美徳』、『自己主張がうまい人間』=『出しゃばり』という意識が、もしかすると私たちの障害となっている気がしています。


ここまでの話を聴いて頂き、もしかすると少し偉そうに聴こえたかもしれません。

「臼井さんは人前で話をするのが得意なんでしょう?」
「だからコミュニケーションで悩んだ事がないんでしょう?」」

と思われたかもしれません。

しかしそれは今の話であって、元々の私は人前で話をするどころか、対人恐怖症の人間でした。

既にご存知かもしれませんが、過去に自信のなさから引き籠りになった事もあります。

よくお話しをするように、私は20代の頃、仕事を転々としていました。
これまで計5社を転職した末、今のビジネスをさせて頂いています。

中でも、精神的に一番どん底だった時期が2度あります。

そのうちの1つが、27歳の時です。

ワーキングホリデーという制度をつかって、ニュージーランドへ1年間滞在。
帰国後、当時やりたいと思っていた語学力を活かした仕事に就職。

海外で学んできた語学力を活かせる!意気揚々と入社したのですが、


会社から求められる能力と自分の語学力の無さのギャップに悩み、メニエール病(※)を発症。
(※極度のストレスから激しい回転性のめまいと難聴・耳鳴り・耳閉感の4症状が同時に重なる症状)

業務への自信を失い、入社わずか9ヶ月で退職してしまいました。

度々繰り返す短期間での退職に「何をやっても続けられへん…」自分への情けなさと同時に、親への申し訳なさがこみ上げてきました。

就職が決まった時に、あんなに喜んでくれた母親の事を思うと胸が張り裂けるような思いでした。黙って自分の事を信じてくれたのに、また裏切ってしまった。

申し訳なさで一杯でした。


一応就職先を探してはいたのですが、「どうせまた就職しても、すぐ辞めてしまうんだろう…」かなり消極的になっていました。

完全に自信を喪失していました。
次第に人に会うのが怖くなっていきました。

昼間家にいるのを見られて「無職」だとバレるのが怖くて、昼間、家から一歩も外へ出られなくなりました。
唯一外出するのは、職業安定所へ行く事だけでした。

失業保険をもらう事を目当てにアルバイトもせず、ただずっと家に閉じこもる日々が続きました。

そんな時期が半年近く続きました。

もう全ての自信を失っていました。

しかしそこから…今思うと奇跡のような出来事が起きました。
職業安定所で出逢った、1件のある求人募集広告。

「もしかすると、こんな俺でも続けられるかもしれない…」

そんな藁にもすがる想いで、大阪の千里中央にある売場面積30坪の小さな産直店へ就職させてもらいました。


社会人になって初めて販売の仕事。

ようやく自分の居場所を見つけたような感覚。

結果、幸運だったのか、販売という職種はピッタリの仕事でした。
自分の『天職』だったのかもしれません。

お客さまと楽しい会話をする日々。
終業時間が全く気にならずに没頭できる。

そんな仕事が世の中にあるなんて、全く想像できませんでした。
今まで体験した事のない世界でした。

このお店(大阪の産直店)での出逢いが人生を変えてくれました。

そして、このお店で仕事をする楽しさ。
お勧めした商品が売れる充実感。

お客さまや一緒に働くパートさんから全てを学ばせてもらいました。

そしてその根幹にあったのが、これからあなたにお伝えする『シンパシー(共感)コミュニケーション』です。


シンパシーコミュニケーションなんて言うと、凄く難しそうに、或いは怪しそうに聞こえるかもしれません。

しかし、全くそんな事はありません。

簡単にいえば、職場の同僚や上司、お客さま、そしてご家族との関係を円滑にするためのコミュニケーション法です。

ブログやメルマガを書く時…
会員さんとやり取りをする時…
セミナーや研修で受講生さんとコミュニケーションを取るとき…

現在でも日々実践しています。

その実践法はいたって簡単で、プロセスは以下の3段階で構成されています。

1:人間の本質を知る
2:コミュニケーションとは何か?を知る
3:実践パターンを知る

この3つです。

小難しい理論を暗記する必要もありませんし、体系化された手法に乗っ取り、実践するだけです。

勿論、行動が自然に出来るようになる為に、何度かの反復練習は必要です。
しかしその実践練習をおこなう中で、小さな手応えや成功体験を早い段階から実感できます。

どんな小さな事であっても、手応えを感じれば行動が楽しくなります。

途中で挫折してしまう心配もありません。

成果を得るための好循環が生まれます。

では、具体的に『シンパシーコミュニケーション』とはどういうものなのか?
内容を公開します。


シンパシーコミュニケーションは、具体体的には、以下9つのテーマで構成されています。

1:初対面の方とでも話が弾む会話術3つの秘密(講座時間24分38秒)

コミュニケーションの取り方には、コツがあります。会話上手な人の話を聴くと、相手の心を虜にする会話術のポイントに気が付きます。コミュニケーションを取るのが苦手な方でも、この3つの秘密を意識する事で、相手はあなたの話に耳を傾けてしまいます。その3つの実践法を公開します

2:人間関係を壊さず、言いにくい事を伝える『注意』の技術(25分53病)

ミスを頻発する同僚や部下。ルール一切無視のお客さま。こちらの状況を全く理解してくれないパートナー。仕事、プライベートを問わず、言いづらい話を伝えねばならない場面があります。人間関係を壊すことなく、相手の間違いを正す注意の仕方とは、どういうものか?

3:上司やお客さまからの無理な依頼をやんわり断る秘訣(21分2秒)

こちらの事情も一切お構いなしに上司から突然バンバン振られる数々の業務。或いは、失客が怖くて、ついお客さまからの無理な要望をつい受けてしまう。優しい方である程、断りづらいものです。相手の気を損なう事なく、角が立たない断り方は存在するのでしょうか?その全てをあなたに伝授します

4:人間関係やコミュニケーションのすれ違いを回避する3つの会話ルール(26分41秒)

こっちはその気が無くても、言葉の選び方や態度次第で相手の気分を害してしまう事は意外とあるものです。そしてその原因には気づきにくいものです。どれだけ能力が高い人でも、相手のコミュニケーションにすれ違いが生じれば、人間関係に支障をきたします。手遅れになる前の解決法を全て公開します

5:自分を売り込むためのセールストーク術(24分4秒)

「日本人は自己表現が苦手」、世界から見た日本人に対する共通の認識ではないでしょうか。『謙虚=美徳』私たちが子どもの頃から叩き込まれてきた教えの1つです。しかし、この教えこそが仕事やご商売の足かせとなっているのは明白です。日本人なら誰もが苦手とする『自分を売り込む』技術をマスターする方法があります

6:口コミを引き起こすための3つのキーワードとは?(23分54秒)

お客さまが営業してくれる事ほど、心強く有難い事はありません。口コミは最強の販売手法だと思います。そしてその口コミを発生させるのは、特別なテクニックや高度な仕掛けが必要なわけではありません。実は、3つのキーワードを意識して情報を組み立てる事で、口コミは自然発生可能です

7:話し上手になるためにマスターしておきたい3つの基本原理とは(23分3秒)

『話し上手』と『話し下手』の決定的な違いとは?話し上手な人は、話題が豊富なわけでもなく、話すネタが特別な訳でもありません。ある3つの基本原理に沿って話をしているだけなのです。この3つの原理さえマスターしてしまえば、話し下手の人が話上手になるのはさほど難しくありません

8:売り込み臭を出さずに、商品やサービスをさりげなくPRするコツ(23分19秒)

商品を売らなければ、仕事や商売は成り立ちません。多くの方が周知の事実だと思います。同時に、商品をお勧めするのが苦手という販売者さんも多いのです。嫌らしさを出さずに商品をお勧めする秘伝のPR術を3つの視点から公開します

9:相手との距離を一瞬で縮め、親近感を与えるコミュニケーションの秘密(26分11秒)

話し上手な人の共通点は、絶妙なタイミングで相手との距離感を縮める上手さです。たとえ初対面であっても、まるで数年来の知人のように一瞬で親近感を与えます。実は、会話の中に存在する『間(ま)』が鍵になっています。その独特の『間』を習得する事で、出逢って間もない状態であってもすぐに仲良くなる事は可能です

いかがでしょうか?

その他、プロローグ(11分58秒)、エピローグ(10分59秒)も含め、講座総時間は、4時間1分42秒になります。

以上、9つのテーマに沿って、円滑に人間関係を築くためのコミュニケーション法が学べます。


シンパシーコミュニケーションは、オンラインの音声講座形式であなたに提供します。


「オンラインの音声講座…?」

もしかすると馴染みがないかもしれませんが、つまりインターネットさえ繋がっていれば、あなたが好きな時間に好きな場所で講座を学ぶ事ができます。

スマホやタブレット、パソコンに音声を保存すれば、いつでもどこでも通勤電車の中でも、イヤホンを耳に装着さえすれば、周囲を気にする事無く、空き時間を有効活用できます。

またDVDが自宅に送られてくる事がないので、「また何か怪しいものにお金を使って…」などとご家族に言われる心配もありません。

音声は、各テーマにつき約20分。
講座総時間は、4時間1分42秒のボリュームとなっています。

個人的な経験からいえば、1テーマの講座時間が長くなると、視聴するのにまとまった時間をとる必要があり、次第に学習から遠ざかってしまいがちです。

しかし約20分ごとの区切りであれば、仕事の休憩時間や職場までの通勤時間、あるいは家事の合間といった隙間時間に気軽に視聴頂けます。

「インターネットが得意じゃないし、うまく聴けるかな?」とご不安かもしれません。

心配する事は何もありません。

今こうしてこの手紙をご覧になっているあなたであれば、問題なく視聴頂けます。
Youtubeの動画を見る感覚で、誰でも簡単に勉強ができ、結果を出す事ができます。

小学生でも理解できるように、優しく分かり易い操作方法です。

参加された方には、お手続き確認後、専用のIDとパスワードをメールにてお伝えします。

このIDとパスワードとインターネットの繋がる環境さえあれば、あなたはいつでもシンパシーコミュニケーションを、どこにいても学べ、人間関係を築き始める事ができるのです。

万が一、操作方法が解らないという事であれば、お手続き後にご連絡するアドレスにメールをお送り頂ければ丁寧に解説いたします。


今回シンパシーコミュニケーションに参加してくれた仲間には
毎日『モチベーションコール』を送ります。

私もこれまで何度か講座を受講した事があります。

しかしながら、恥を晒すようでみっともないのですが、その全てを最後まで受講できたか?実践できたか?というと、答えはNOです。

中には、半分も見ていないDVD講座も存在します。

いつも挫折してしまうのは途中でモチベーションが続かなくなってしまうからでした。

もし講座の提供者が定期的に声をかけてくれたら、モチベーションが下がらず成功できたのではないかという想いがありました。

そのためシンパシーコミュニケーションの参加者には2~3日に一度以下のようなモチベーションを
キープするためのメールを送ります。

 

 

社内での部下と上司、販売者とお客さま、あるいはパートナーやご家族などどの人間関係でも通用するマインドセットやテクニックをメールで送ります。

引き籠りで自宅から出られなかった状態から、人前で話をするのが仕事になった今も大切に思っているノウハウだけを厳選して送ります。

あなたはモチベーションコールを見て、モチベーションをキープするだけでなく1つずつ脳に叩き込んでコミュニケーションの達人を目指して下さい。

必ず人生が変わります。

世の中には業績を上げるためのテクニックやノウハウが様々溢れています。しかし…


どんなに素晴らしいテクニックやノウハウであっても、根本の人間関係を築けなければ状況は改善しません。

人間関係というのは、人と人がつながる事だと思います。

「人とつながる際にテクニックを使う人間がいたら、あなたはどう思いますか?」

さらには、人間関係はコミュニケーションから成り立つものだと思います。
相手の方と上手くコミュニケーションを取る事で人間関係を築けるのだ思います。

上辺だけの表面上のテクニックでお客さまと会話をしても、すぐにばれます。
お客さまに見抜かれてしまいます。

それはかえって逆効果となってしまいます。

あなたもこれまで様々なスキルを学ばれてきたのではないでしょうか。

根本の部分であるコミュニケーション力をさらにマスターする事で、そのスキルが最大限発揮されるのだと思います。

当講座では、そのための道筋となる価値を提供します。


あなたなら、放っておくと一生頭にこびり付いて離れない職場での人間関係の悩み。
ご商売における根本的な悩みを改善できるかもしれない機会を掴むのに、いくらまでなら投資できますか?

50万円ですか?

30万円ですか?

それとも、10万円ですか?

今回の講座『シンパシー(共感)コミュニケーション』の受講費は、19,700円です。

今回の講座はコミュニケーションメソッドとしては、第一弾の公開となります。

「可能な限り、多くの方に習得して頂きたい」という想いがある一方、普段POPなどお店の販促の話を中心にしていましたので、もしかするとあなたの心理的なハードルになると思いました。

そこであなたの心理的ハードルを低くしたいと考えた結果、19,700円で提供する事にいたしました。


これまで私自身、いくつかの教材や講座にお金を費やしてきました。
様々なテクニックやノウハウと呼ばれるものを学んできたつもりです。

しかし残念ながら、その多くが求める結果に繋がっていない気がします。

…なぜか?

表面上のテクニックをいくら学んでも、根本が変わらなければ意味がないからだと思います。

「●●をすれば、こんな凄い結果になる」と言われるととても魅力的ですし、現状を打破できそうな一発逆転ができそうな気がして、つい手を出してしまいます。

しかし実際はそんなに甘くなくて、本質が変わらなければ何も変化は起こりません。

テクニックを否定するつもりはありませんが、根本を押さえていなければ無用の長物です。

そしてこれは、人間関係も同様ではないでしょうか?

うわべだけのセールストークや表面上のテクニックを学んだ所で本当の意味でのコミュニケーションを実践出来ていなければ、効果は出ないのではないでしょうか?

私自身、自分に自信を持てなかった時、お客さまや同僚の方々とコミュニケーションをおこなう事で人生が好転し始めました。

そのコミュニケーションを求めてお店にお客さまがやって来て下さるようになりました。
今回はそんなコミュニケーションスキルをお伝えしたくて講座として体系化いたしました。

あなたの職場での人間関係、ご商売におけるお客さまとの関係性に一助になる事を願っています。

最後まで読んで頂きありがとうございます。

 


参加費:19,700円
オンライン音声(4時間1分42秒)

 

 

3,450円×6回:30日ごとの自動引き落とし

 

 


追伸:

日々を楽しく過ごすポイントは、人と人とのつながりだと思っています。

漠然とした甘っちょろい話に聴こえるかもしれませんが、「いかに人とうまくコミュニケーションとれるか?」が人生を満喫するための鍵だと信じています。

『コミュニケーション力』を養えば、人間関係も築きやすくなります。
誤解によるトラブルや悩みも減少するはずです。

今回の講座で学べる内容は、仕事やビジネス面だけでなくご家族との関わりなどプライベートに直結する部分も多いです。

何かしらあなたの人生のお役に立てれば幸いです。